vivo stained glass
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vivo ビーボとは音楽用語で生き生きと、という意味です。
生き生きと制作していけるようにこの名前をつけました。
ステンドグラスというと
教会の窓ガラスや花柄のランプを想像する方が多いと思いますが、
その用途は実に様々です。

日常に取り入れやすい小さな物から、大きなオブジェまで、
枠にとらわれずいろいろな形でステンドグラスの良さを表現し、
そして身近に感じてもらい、
よりたくさんの人達に触れていただければと思っています。

今まで目にしてきた物から発見し、
今まで目にしてきた物ではない何か、を。
そんな物を作りたいと思っています。

 
Sakura
Uchiyama
内山 桜
1980年 東京生まれ

イギリスの大学ではグラフィックデザイン専攻。
帰国後ふとしたきっかけでガラスの透明感に魅了されステンドグラス
を独学で始める。
イラストレーターである姉とユニットKOODOO(クズー)を立ち上げ
2004年から東京を拠点に制作を始める。
2008年からパルコシティーのクリエイターズ・マンションに参加し、
オンラインショップを開始。